県内

2021年6月20日 (日)

干潟から山まで

ムツゴロウのジャンプ姿が撮りたくて干潟へ行ったけど

           思う写真は撮れずでした

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ブッポウソウの巣箱確認に行く途中、ヤマセミが羽根広げて休んでました

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巣箱にはシジュウカラが営巣してました。残念。

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2021年6月19日 (土)

アオバズク

今年もアオバズクの季節になりましたネ

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2021年6月16日 (水)

カラスの巣

カササギの巣を見られた方は少ないでしょうから紹介します。

咥えてる巣材(泥)がどの部分に使われているかは分かりません。

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2カ所撮影しました。 が入口です

上の巣は親が頻繁に出入りしてたから雛が入ってると思うけど見えません。

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こちらはハシボソガラスの巣

No

雛がはみ出していたので見てみました。

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2021年5月27日 (木)

ブロンズトキ

24日 雨で休みが出来たので蓮田を回っていると

目の前の蓮田で2016年6月以来の ブロンズトキ 55-65cm と目が合った

一人でしたから1時間ほどゆっくり観察させて貰いました。

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日本では迷鳥として記録がある。地元でも今回で3回目の確認である。

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発見した時は小雨交じりの雨、体毛も黒っぽく見えますが

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太陽の光が当たると、鮮やかな色が姿を見せます

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翼を広げると一段と鮮やかな青銅色が見れますね

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2021年4月28日 (水)

コシャクシギ

シベリア東部の繁殖地へオーストラリアなどで越冬した

コシャクシギ 31㎝  稀に立ち寄ってくれます。8羽確認。

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     近くにはこんな子も居ました。

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2021年3月11日 (木)

嬉しい出会い

仕事場の近くに居ると連絡頂いたので

コンデジは何時も持ってるので仕事帰りに寄って見ました

何度か出会はあるけど 明るい場所で全身見せてくれたのは初めて。

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トラフズク 35-37cm

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2021年3月10日 (水)

オシドリとヤマセミ

この場所には まだ11羽残ってます

オシドリ 45cm

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雄が行く後に雌が付いて行く感じで 

ヤマセミ 38cm は移動してました。

頬に橙褐色があるのが雄。

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2021年2月 3日 (水)

地元をぶらり

先週お会いした方より潮汐表の見方が良く分からない、と指摘を頂きましたので説明しときます。

潮高5.0m以上,時刻は午前中がいいです。干潟には満潮の2時間前には到着するようにしてください。

潮高5.0m以下だと潮が200m以上先までしか来ませんので、観察しずらいです。

潮高5.5m以上の時は3時間前には到着されていたがいいですね、

満潮時刻の1時間前には干潟が水没してしまう事もありますから。

干潟の潮汐表はカテゴリー(潮汐表)から6月まで確認出来ます。

下の写真は地元をぶらっと回って撮影したものです。

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2021年1月24日 (日)

アカツクシガモ

昨年11月から ここに居たよ、あそこに居たよって何度も情報頂いていた

アカツクシガモ  63-66cm やっと出会うことが出来ました。

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2021年1月23日 (土)

コクマルガラス

今シーズンはミヤマガラスの数がかなり少ないから

コクマルガラスも少ないです。

暗色型 2羽 白黒パンダ 3羽のみの確認です。

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