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ホウロクシギ 61.5㎝
東南アジアやオーストラリアで越冬するので
冬の大授では確認出来ても数羽程。 現在100羽超。
ダイシャクシギ 60㎝
こちらは東アジアでの越冬個体が多いため
大授でも百数十羽は確認出来ます。
成鳥
幼鳥(第一回冬羽) 手前右はホウロクシギ
足が赤いのでクロハラアジサシと決めつけていた個体
亜種アカアシアジサシ 幼鳥 35.5㎝
と教えて頂いたのでアップしなおします。
教えて頂いたHさん有難う御座いました。
オオハシシギ 30㎝ 冬羽換羽中
オオソリハシシギ 41㎝ 幼鳥 左の大きいのはホウロクシギ
オグロシギ 38.5㎝ 幼鳥
オオソリハシシギとオグロシギの簡単な見分けは
嘴の反りと羽裏の模様
キリアイ 15㎝ 幼鳥
第一回冬羽換羽中個体
2個体目のサルハマシギ幼鳥
今回、29種のシギチを確認。
サルハマシギも2個体確認出来ました。
昨日(9/21) 2羽確認したカラフトアオアシシギ
今日は3羽確認出来ました。 (3羽写ってるのはこの一枚のみ)
昨年の22日にはコシャクシギも干潟に降りてたんですよ。
今日の大授(9/21) シギチ26種確認。
2羽のカラフトアオアシシギ(第一回冬羽)も確認出来ました。
Nordmann's Greenshank 31cm
今日より潮が良くなります
カラフトアオアシシギ滞在中
ミヤコドリも到着したそうです。
他にも何か入ってるかも?行かれて見て下さい。
ソリハシセイタカシギ 43㎝
早ければ到着するころ
Black-faced Spoonbill 73.5cm
蓮田でも沢山確認出来ます。
まだまだ残暑厳しい日が続いてますが
山でも秋の渡り始まってます。
ノビタキ第1回冬羽個体
ハマシギ(KK6)今シーズンも確認出来ました
ダイゼン文字は確認出来なかったが
フラグはここ大授で装着された個体
Curlew Sandpiper 21.5cm
今回は幼鳥との出会いでした。
今日確認出来たシギチは28種
シベリアオオハシシギまだ残ってます。
カラフトアオアシシギ、2度確認しましたが
すぐに飛ばれて写真無し (´;ω;`)ウッ…
代わりに大授搦では珍鳥のミユビシギ(幼鳥)
さっそく出会えた地域もあるみたい。
Tringa guttifer 31cm カラフトアオアシシギ
大授搦も6日から潮が良くなりますので期待です。